みやだクリテリウム

長野県宮田にておこなわれた、みやだクリテに行ってきました。

今回は受付の都合もあり、前日入り。
きおたぽとピナぞうさんを拾って、3人で車ブイブイ。

受付後は、少しコースを走った後に、近くのホームセンターへ。
甚平が300円だったので、みんなで買いました。
他にもスナップリングプライヤーとか、なんか欲しかったけど持ってなかった工具とか買いました。

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栄養ドリンクが安い!

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奇行種だ!

晩ご飯にはカツ丼。
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すごく肉が大きくて、きおたぽさんに食べるのを手伝ってもらいました。

おなかがいっぱいになったら、温泉へ。
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ラドン温泉菊の湯です。
趣きのある良い温泉でした。

その後は、レース会場の駐車場に戻っておやすみなさい。
きおたぽは車中泊、いたきはテントを建てて、テント泊。
寝る時は暑かったけれど、明け方は寒くて起きました。
長野はやっぱりすこし関東とは違いますね。

明け方寒いと言っても、レースを走る頃には暑い暑い。
日差しも強く、雲もなく、最高の天気となりました。

お昼には少し山の方に登って、蕎麦屋さんへ。
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うまい、が、量が少ない。
おなかすいた。

お昼になると更に気温が上がります。
そんな時には甚平と水浴びが最高ですね。

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とても気持ちいいです。

大自然を満喫しつつ、美味しいご飯を食べられた、素晴らしい2日間でした。

あ、ご当地フィギュアも買いました。
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レースを応援してくれた方々、ありがとうございました!
現地に来られなかった方々も、次は一緒においしいごはんを食べに行きましょう!

PTT第8回練習会

PTTでは定期的に練習会が開催されています。
ある程度メンバーの集まれる週末に不定期に開催されています。
きおたぽさんが練習会の取りまとめをしてくれていて、基本的に誰でも参加できるので参加したい方はお気軽にどうぞ。
場所は筑波山周辺が多いですが、臨機応変に色々な場所で練習しています。
今回は第8回目の練習会です。

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今回のメンバーは、
PTTメンバーからいたき、きおたぽ、やんぼ。
つくば方面から、おかくん、こだまくん、ふじたさん。

実業団、学連、パラリンピックの豪華メンバーが揃いました。
みんな強い人。こわいこわい。

いたきは風邪が完治しておらず、どうも鼻水がハナハナ。
練習中に手鼻をかんだら、鼻水が切れずにデローンとなってしまって大変でした。
汗をかけば風邪も直るだろうから、頑張ってまいりましょう。

今回は約90kmの練習。
いたきは家から集合場所まで自走すると20km位なので合計で130kmくらいの走行。

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やんぼーは毎回遠くから車で参加してきてくれます。

不動峠からスカイラインを通って朝日峠へ。朝日峠で2分走を5本。

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途中セイコーマートで休憩。
セイコーマートは北海道と関東の一部の田舎にしかないスーパーコンビニです。
品揃えと値段が何とも個性的で、特に食品系が魅力。
田舎民が都会民に自慢できる数少ないネタです。

セイコーマートで休憩したら、フルーツライン往復で平坦練習。行きはローテを回して、帰りはアタックポイポイして、それをきおたぽとこだま君がアタックを頑張って潰す感じ。
後半は湯袋峠で湧き水で涼み、2kmTTを2本。
最後にかりんとう饅頭を食べて、おしまいです。

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筑波山の周辺は湧き水が多いもの魅力ですね。夏場の暑い時期には重宝します。

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PTT練とは関係ないですが、しばらく工事中だったりんりんロードの横の道路が開通しましたね。
車通も少ないので、走りやすいです。
というか、りんりんロードがトラップ満載で走りにくすぎるので、いたきはもっぱらこちらを走っています。
りんりんロードでは、よくポールにぶつかって自転車を大破させている人をみるので皆様お気をつけください。
あの金属のポール、意外と固いです。

練習会に参加された方々はお疲れ様でした。
ではまたー

2days race in木祖村 2013

木祖村の2日間のステージレースに行って来ました。
2日間でタイムトライアル・ロードレース・ロードレースの3戦を行います。

いたきがこのレースに出るのは2回目。去年は木祖村伝道師のポンプさんのチームに混ぜてもらって、ヒィコラ言いながらかろうじて完走して来ました。

チームも変わってしまったし、今年の木祖村参戦はどうなってしまうんだろうと思っていたら、まさかのポンプさんのPTT加入。おかげさまで木祖村がPTTにとって初の大人数ステージレース参戦だったにもかかわらずトラブル無くレースに望むことができました。
ありがとうございます。

ほとんどのメンバーは現地に当日入りなのですが、いたきとヤンボーだけは前日入り。
茨城からの長距離移動を当日に行うのは不安だったこと、前日に試走しておきたかったのが大きな理由。
木祖村のコースはアップダウンに加えてブラインドコーナーが多くてテクニカル。試走は大切です。

去年全く試走無しでぶっつけ本番でレースに臨んだいたきの痛い経験をもとに、前日にしっかり試走して来ました。

前日はオッペイ家にお世話になって、たくさんの犬達と仲良くなったりしながらレース当日へ。

初日は前日にひき続いていい天気。
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アメリカ生活をしているヒグマさんとオッペイさんもこの日のために帰ってきてくれました。
豪華メンバー!
これできおたぽさんがいれば最高だったんだけど、コバさんの結婚式に参加とのことで残念。
コバさん結婚おめでとうございます。木祖村に結婚式の日程かぶせやがって本当におめでとうございます。

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photo: Chiho.Iwasa

最初のステージはTT。
いたきはヤンボーからホイールを借りての出走。イカディスクだぜ。

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ぶいーん。ハァハァ。

去年よりも11秒くらいタイムを短縮して、12分37秒でゴール。
それでも60位。みんな速いなぁ。
今回はロードを改造したエセTTバイクで出場したけれど、ノーマルバイクで行ったほうが走りやすかったんじゃないかと思う場面も多々。実際どうなんでしょうね。

少し時間を空けて、第2ステージのロードレース。
チーム的な目標としては、オッペイさんをエースとしてヒグマさんを軸に展開して総合上位。
いたきはそんなレースに絡むような脚がないので、チャンスを伺いつつ適当に集団で生き残るのが目標。

ローリングスタート中にヒョイヒョイ前の方に出て行ってオッペイさんの近くまで上がり、良さげな場所を見つけてキープ。3台くらい挟んで前にヒグマさん。残りメンバーはいたきより後ろに展開して周回を重ねます。

数周した所、橋を越えたあたりでガキーンとガードレールに石を投げつけたような音。後ろのほうで落車っぽい。
少し走って嫌な予感がしたので後ろを確認すると、オッペイさんがいない。
ポンプさんとヤンボーが消えるのはまぁ、うん。だけど、オッペイさんがいないのはマズイ。
でもまぁ落車に巻き込まれて多少遅れていても、オッペイさんなら単独ブリッジで復帰できるだろうから大丈夫だろう、と思いながら次の周回。落車ポイントを通ると、元気そうなオッペイさんが道端に座ってて、「よう」って目線をくれる。

ちょっ、「よう」じゃないし。
そんな所で何してんの。

怪我はないみたいだけれどオッペイさんがリタイアくさいので、ちょっと前まで上がってヒグマさんとお話。
どうしましょうかねぇ。

なんだか目的を見失ったまま完走をめざします。

周回数を重ねてくると集団の人数を絞りたい人達が出てくるのか、ペースがアップダウンし始めます。
こら、やめろお前ら、登りで上げるんじゃァない。
あー。

と、集団から千切れ、残り数周をポタリング。
後ろを見ても箒車(回収車)は見えないので、もう足切りは無いと判断。適当に後ろから上がってくるグルッペットを待って捕まえ、初日完走。

63/132位 DNF42名。
初日で生き残ったPTTメンバーはヒグマさんといたきだけ。
2日目はどうしましょうね。

2日目。
天気は晴れ。暑い。
本レースの前には初日にリタイアしたオッペイさんが残念レースでカッコよく優勝。凄いぞ、やったぞ、オッペイさん!

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今日も後方はウシさんが目を赤く光らせて見張ってくれています。
レースは安全第一。

この日も順調に周回を重ねますが、中盤から突然の雨。
寒い。しかもカーボンリムにエグザリット用のシューを使っていたせいか、リアブレーキが効かない。怖い。

いたきは今まで、登りで番手を落としても下りで前に出てそれを相殺していたのですが、雨が降り始めてから下りが怖い。道路にところどころにある金網はタイヤが滑る。
結局登りでも下りでもダラダラ順位を落としてしまい、集団の後ろでフラフラ。
そんな状態のまま補給地点に差し掛かったところで、前の人にハスって落車。

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(この画面外のほうでいたきが転がってます)

登りだからそんなにスピードも出ておらず、怪我なし・自転車もほぼ無傷。
不幸中の幸いということで、集団からは千切れてしまったけれど、補給をもらってから集団復帰を目指して再出走します。

しばらく走った所で走行に違和感。ゴツゴツする。
時間が経つごとにゴツゴツ感が増加。コイツはパンクしとるな。
ホイール壊すのも嫌なので一時停止してタイヤを確認。ガラス片が刺さってました。

集団から遅れてしまっているため、機材車は遥か彼方。あーあ。
機材車に後輪を貰った時にはすでに手遅れな時間になっており、とりあえず代輪でピットまで帰還。
濡れた身体が風に吹かれてメチャメチャ寒い。
歯をガチガチ言わせながらチームテントまで戻りました。

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リタイア。寒い。被ってるのはオッペイさんが狩ってきた鹿の毛皮。

チームテントの方では、いたきが全然戻ってこないから心配していたそう。
ごめんなさい。ありがとうございます。無事です。

これでチームで残っているのはヒグマさんのみ。がんばれ!ヒグマさん!

ヒグマさんは熱いレースを繰り広げてくれましたが、残念ながらステージ優勝はならず。
レースは難しいですね。

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今回は3日間に及ぶ遠征ということで、色々な人にお世話になりました。
本当にありがとうございました。

応援の声、バッチリ届いてました。応援有り難うございました。
どのチームよりもPTTがレースを楽しんでいたような気がします。

パンクDNF以前に自分の力不足な展開がありましたが、来年はパワーアップして集団の人達をヒイコラ言わせてやりたいですね。

前座のレースのあとはメインイベントの飲み会が待ってます。
オッペイさんの祝勝会です。レース中に思ったり思わなかったりしたことを楽しく語り明かしましょう。

ではまた!

JBCF 群馬CSCロードレース Day-2(E1)

群馬CSCで2日連続でおこなわれるロードレースの2日目。
1日目はきおたぽさんがパンクで沈み、はからずも脚を貯めた結果となったため2日目に期待。

宿では温泉にも入ったし、晩御飯はお寿司屋さん(?)でめちゃくちゃ美味しい晩御飯を食べたし。
あんなに美味しい魚を食べたのは久しぶりでした。
元気いっぱいです。
特上ずしを食べたきおたぽさんは勝利宣言をしていましたし。

この日も外は完全に雨。
でも、山を越えて群馬CSCに着くと、雨は止んで路面もほぼドライ。
やはり我らは何か持っている。

初日に比べ、2日目は距離が短く、6周で36km。出走者は128人。
距離が短い上に天気が不安定なので、中距離逃げ師を警戒。
逃げの吸収・きおたぽの運搬・他人に無駄足を使わせること、が今回のいたきのミッション。
まだアシストに慣れていないから、アシストの練習。

出走準備をしながらE3、E2のレースを駐車場で観戦し、いざ出陣。

前日に遅くまで酒を飲んでいた監督達はレースに間に合うんだろうか、と若干心配しながらも出走。
出走には間に合わなかったけれど、走行中は応援に現れてくれました。ありがとうございます。

今回はちゃんときおたぽさんもパンクしないで走ってました。
中盤までは適当に様子見、後半で不安な逃げにブリッジを架けて内部崩壊を引き起こし、終盤できおたぽさんを先頭に連れて行って、あとは出遅れているけど脚のありそうな人をブロック。
きおたぽさんはすごく良い感じで心臓破りを抜けていっていたようなので、あとは任せてマッタリゴール。
本当は心臓破りの後まで一緒に付いて行ってアタックに対応出来れば良かったんだけど、今のいたきにはムリムリ。

リザルトは、きおたぽ19位(+3sec)、いたき37位/128人(+10sec)。

終盤のいたきは中切り職人になっていたので、集団前方の詳細はきおたぽさんのレースレポにお任せいたします。
上手くハマればもっと良いリザルトになるかな、と思ってたけど、なかなかうまく行きませんね。
もう一人くらいE1にチームメイト欲しいな。 |д゚)チラッ

何にせよ、きおたぽさんは19位でポイントを20ポイント取ることができたのでよかったです。

レース後は見事に晴れていい天気になり、これからツーリングに向かうぴなぞう監督を送り出し、温泉に入って帰宅。
良い旅行になりました。
連日の応援、ありがとうございました!

JBCF 群馬CSCロードレース Day-1(E1)

群馬CSCで2日連続でおこなわれるロードレースに参戦して来ました。
同じ場所で行なわれますが、ステージレースではない2つの独立したレースです。
E1カテゴリーではチームからはきおたぽさんと2人の出走。

この日の天候は雪やら雨やらで路面も悪く、風も強いひどい天気でしたが、E1出走中は安定した曇り天気でした。
風向きは、ホームストレートが強い向かい風、バックストレートが追い風。

コース的には心臓破りの激坂を如何に脚をためたままクリアするかで勝負が決まるため、そこで遅れがちないたきが勝負に絡むのは難しい
…ということで、きおたぽさんのアシストを連日するつもりで出走。

初日は6km周回を10周する60kmのレース。全出走者は124名。

中盤までは特に決定的な動きは無さそうだったので、中~前方で動きながらしばらく適当に様子見をしていた所、きおたぽさんが失踪。
集団内を動きまわっても見当たらないし、周りの人に聞いても「見てない」って言われるし、沿道にいるPTT応援団に聞いてもよくわからない。
落車かなぁ。

しばらくフラフラ集団内を動いていると、「いたきさん、前、前ー!」と沿道で聞き覚えのある声が。

一緒に走ってたはずのきおたぽが、沿道で応援しとる。
なぜか着替えも済ませてる。
元気そう。

前前じゃねぇし!
なんでそこにいるし!

考えてもしょうがないので、そこからは気持ちを迷子捜索モードからレースモードに切り替えて、レースを展開。
最終周回中盤までは先頭付近にいたけれど、登り区間あたり(?)で落車発生。跳ね上がる自転車と人を横目に(こっちくんなこっち来んな)と念じながら何とか横をすり抜けるも、前方と少し距離が離れる。
苦手な心臓破り手前の登りでボコボコ抜かれ、ゴール前にもがいてゴール。
もがこうにも脚が残っていなかったから、腰を上げてハンドルにひたすら身体を預けてくたばってた感じ。
最後並んだ人を差し切れなかったのが残念。

トップから16秒差の27位でした。
落車があったとはいえ、最後の登り区間で16秒差もつけられてしまったあたり、トップは強いですね。
さすがです。

2分間程度重いギアをボリボリ高出力で踏み続けられるスキルを身につけないと勝てません。

応援有り難うございました。
レース中声をかけてくれて、レース後に迎えてくれる人がいるって、いいことですね。
最近レース中に沿道を見る余裕が出て来ました。

JBCF幕張クリテリウム2013 Jエリートツアー第1戦

いよいよ今シーズンのレースが始まりました。
チームも、自転車も、クラスも新しいものとなり、いたきにとって心機一転の年となります。

第一戦は幕張クリテ。去年のサイクルモードと同日程で行われた時とコースはほとんど同じです。

準備をしてE3の予選の応援に行くと、PTTメンバーがおおかた揃っている様子。

予選頑張ってね、と言おうとしたら、
やんぼー「あ、いたきさん。ぼくはもうおわりました。」

何言ってんだこいつと思ったら、すでにE3の一組目の予選は終わったあとで、やんぼーは予選落ちしてしまったとか。
あー、もう終わってたの。応援できなくてごめんね。

ポンプさんは不思議な動きをしつつ、予選通過。
E2のコバさんも、無事予選通過。

E1の2人(きおたぽ・いたき)も、予選は問題なく突破。

一人だけ予選通過できなくて落ち込むやんぼー。
一日中「むあー」「くやしいー」と嘆いておりました。

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テントとローラー台が2本あると、2人で並んでアップできるし、なんかチームっぽくてカッコイイですね。

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あとは椅子とかあるといいのかな、って思ったけど、PTTは椅子よりも座布団のほうが似合ってそう。

決勝レースはポロポロ逃げが出来るも、すぐに吸収されるような展開。
所々で落車があったりしたけれど、特に問題なし。
パイロンがかなりイヤラシイ配置で置かれており、何人かがパイロンをふっ飛ばしたり引っかかったりしながら走っていましたが、ペース自体はそれほど速くなく、普通に周回を消化していく感じ。
途中きおたぽさんは逃げに乗ったりもしていましたね。
いたきは中盤まではおとなしくしたままで、終盤から前に出て危なげな逃げをチェック。

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photo:YOSUKE_SUGA

残り4周くらいでビビッとくるブリッジがあったので、それに乗って5人逃げ。
(若生、飯島、高木、豊田、+いたき)

後ろはきおたぽさんとアクアタマが抑えてくれてた様子。
良いメンバーだから逃げきれるかな、と思っていたけれど、そこはE1。残り2周で吸収されてしまいました。
JBCFのレースレポートではどういうことかいたきだけ逃げメンバーから抹消されてますが、逃げてました。)

吸収されたあとは集団にズブズブ沈んで、結果22位。
吸収されてから集団先頭に出直す脚がありませんでした。

逃げに乗るべきか我慢するべきか。難しいところですね。

なんにせよ、きおたぽさんと2人である程度チームっぽく連携して動けてたみたいだし、初戦としてはなかなかうまく走れていたのでは無いでしょうか。

怪我なく完走できてめでたしめでたし。

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応援有り難うございました!

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マッサージ

 
スポーツにおいて、マッサージは非常に大切です。
プロチームには、必ずマッサージャーが帯同しています。
次の日になるべく疲れを残さないように。疲れて倒れても、次の日になるべく生き返れるように。
そう、我々はアマチュアとはいえ、いざという時のためにもプロの方々にマッサージの仕方を学んでおくことは非常に大切です。

というわけで、プロの方々にマッサージの仕方を教えてもらって来ました。
心臓マッサージを。

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返事してくれるまで、肋骨がボキボキになってもマッサージし続けますよ。

AEDの講習もバッチリ受けてきたので、みなさん心臓が止まりそうな時や、深い眠りにつきそうな気配を感じた場合は、どうぞご気軽にご相談下さい。

 

おはようございます

どうもこんにちは、いたきです。

朝起きると、枕元に
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おや、これは・・・?

赤く輝く一着のジャージ。
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Pinazou Test Team ジャージだ!

ということで、今シーズンからPinazou Test Teamで走ります。
走っている時も、走っていない時もみんなで楽しめるような活躍をしていきますので、応援よろしくお願いします!